PAIN GATE ~達磨鎖食~

PAIN GATE ~達磨鎖食~

PAIN  GATE  ~達磨鎖食~

  • リリース日
  • 2009年12月21日
  • 商品番号
  • DDSC-016
  • 定価
  • 8400円(税込)
  • 収録時間
  • 105分
  • メディア
  • DVD
  • 監督
  • 風見蘭喜

エンドユーザーであるお客様からのリクエストにより、
拷問椅子なるものを制作。
鈎針を鎖につけて皮膚を引っ張るという案はそれなりに
表現出来たと思います。
口に開口器を装着した状態でのスタンガン通電は限界を
見極めるのが難しく、かなり危険な責めだと認識しました。
大変危険ですので真似はしないで下さい。

 

Slap & Whip

序章~理不尽に顔をビンタされる事からスタート、尻に平手打ちのスパンキング
股間に縄張り型を挿入され、バラ鞭による打擲を浴びせられる。

"達磨"Restraint

四肢をテープで固定され達磨状態に・・・。その状態のまま、一本鞭やケインによる
折檻を受ける。一振りごとにのた打ち回り、転んでは起き上がる苦痛起き上がり子法師。

Water

水槽を使用しての水責め。序々に増えていく水量が恐怖心を煽る。頭を抑え、足を引っ張り
水槽に沈める。鼻から鯨のように水を噴出し苦しがる。

Torture Chair

拷問椅子。木製のピンチコックで手の甲を潰し、鎖についた鈎針が皮膚を貫く。口に開口器を
咬ませられて、発言の自由を奪われたら、スタンガンによる通電ショックの拷問を受ける。
通電時の絶叫している様は興奮したチンパンジーのようで悲鳴が痙攣しているのが解ります。


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